ホワイトペーパー「モバイル端末OS 未アップグレードの危険性とその対策」を掲載しました

ニュース
2017-04-28

スマートフォン・タブレットの未アップグレードのリスクと対策について解説

課題01 スマートフォン・タブレットとパソコン(PC)OSの違いを知りたい
課題02 業務利用する上で機器選定・運用で重要なポイントを知りたい
課題03 iOS、Android OSのセキュリティリスクを整理したい

これらの課題解決についてまとめた資料をご用意しました
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スマートフォンやタブレットに代表されるモバイル機器向けオペレーションシステム(OS)であるApple社「iOS」、Google社「Android」は、頻繁にバージョンアップデートされており、そのなかには単なる機能拡張ではなく、重要なセキュリティ対策パッチも含まれています。

他でどんな強固なセキュリティ対策を行っていても、実はこのOSのバージョンアップがされていなければ意味がありません。

スマートフォンやタブレットを企業で導入して運用する場合は、最新のOSで運用することがセキュリティリスク低減の為に大変重要となるのです。

しかし、いまだに古いOSを使い続けてしまいがちであることも事実でしょう。一体、何が問題でバージョンアップが阻害されてしまっているのでしょうか?

本資料ではモバイルOSの性質・特徴のご紹介と共に、古いOSを使用し続けることの危険性等をご紹介いたします。

そして、導入した端末のOSを企業が最新に保つためには、どのような取り組みが必要かということについて解説致します。

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